建築事業部ブログ

月別: 2018年10月の記事

2018/10/31(水) 藤枝 宏一

宅地建物取引士

先日、宅建を受けに修道大学に行きました。 今回は勉強をした感はあったのですが、試験の2週間前から風邪を引き、咳が治らず受験 上手くいけば受かると思います。 後は神のみぞ知る。です。出来れば受かりたいですし、万が一でも再度受かるまで受け続けます。 私は建築事業部ですが、新築を建てる際には近隣や土地についてもある程度知識が無いといけないと思っています。(建築士の資格は持ってます。) 経験が一番大事ですが、それと同じくらいに基本的な知識があることも大事で、知識があり、経験があるのが理想です。 正直、事務所には5人に1人の専任の宅地建物取引士がいれば問題ないですが、私はそうは思っていません。お客様に最善を尽くしたいので。 理想を目指して、経験に知識に精進して突き進みます。

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2018/10/31(水) 金子 義信

それぞれ

こんにちは、施工管理の金子です。 担当させてもらっている現場の状況ですが、 桃山の2棟は足場もとれて内装も着々と進んでいます。 倉掛の現場は外装もほぼ終わり、足場ももうじきとれる予定です。 中山は先日無事に上棟して、大工さんが鋭意頑張っているところです。 それぞれの現場で色々な職人さんに活躍してもらっています。 みなさん、ありがとうございます。 最後までよろしくお願いします。 『あんな事したいなぁ』

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2018/10/27(土) 髙岡 祐樹

その地域の魅力

お疲れ様です。施工管理の髙岡です。 自分の出身は県北にある三次という地味めな地域なのですが、 小さい頃から ・春には尾関山の花見イベント ・夏にはきんさい祭りという町をあげてのパレードがあり、その後に河川敷が殺人的な人混みとなる花火大会が毎年開かれてます。 ・秋には子供から大人まで神輿を担ぎ、目的地も目的もよく分からず参加してました 笑 ・冬には雪が降るので、ちょっと地域が離れますが、高野というところで雪合戦大会が開かれてたりしてます。痛いし激しいです!! ちなみにその雪合戦の脇で「雪上フラッグ」というビーチフラッグの雪版がすごい地味に開かれているのですが、第一回目の記念すべき覇者は栄光時代の髙岡だったりします 笑 お祭りだったり、イベントだったりに親兄弟や友達と行った思い出が詰まったのがやはり地元だと思います。     前置きが長くなりましたが、今はそんな住み慣れた三次ではなく、海田町に住んでます。 地元ではないのでどんなイベントがあるのか?? 知り合いもいないので、日々平和なものです 笑   そんな海田町が先日騒がしかったので、人混みへ近づいてみました。   行ってみると熊野神社で秋祭りが開かれてました。出店やらもちょろちょろとありましたね。 そこでは神楽的なパフォーマンスをステージではなく、 なんと境内でしてくれるという、、、斬新なパフォーマンスが見られました笑 なんか特撮みたいでテンション上がりました!       パフォーマンスを一通り終えた神楽集団はその後、本殿奥に消えていき、 奥の方からダンボールを持って出てきて欄干から顔を出してきました。 その下では、なぜか大衆が群がって何やらそわそわしてました。 これはただ事ではない雰囲気。と感じたのは覚えてます 笑     少ししたら神楽集団が一斉にお菓子、おもちゃ、水風船やらめっちゃ撒き出しました!!! いや、ちゃっと写真も撮れんかったし、表現がほんと難しいんですけど、 すんごい盛り上がりで、大衆の熱量が半端なくて、水風船とか投げられて割れまくり、めちゃめちゃ楽しかったです!!   来年も絶対参加しようと思いました!!   地元から離れたら、その地域のイベントだったり、なかなか情報が入らないと思います。   ちょっと重い腰を上げて近所に出掛けてみたら、 その地域を好きになれる要素がたくさんありそうなそんな発見ができた気がしてます。   同じような方は是非、自分の子供たちの地元となる地域のイベントに積極的に参加してみたら、その地域を好きになれる要素が転がっているかもしれません。 以上です!!

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2018/10/23(火) 三宅 義晃

実りの秋

どうも、三宅です。 急に寒くなって冬も近くなってきましたが、まだ季節は秋。 そう、『実りの秋』です。 私の実家は他県で、お米を作っています。 毎年稲刈りor稲こぎのシーズンは帰省し手伝うのが習わしとなっています。 例年は秋晴れの中、家族と親戚が集まって作業に励むのですが、今年は台風一家が猛威を振るったため結局帰れず仕舞い。気が付いたら、実家より『(作業)終了メール』が届くという始末。 稲刈り&稲こぎ特有の独特な香りを嗅げずに今年が終わります。 そんな中、実家より新米を届けてもらいました。 早速、自宅にて炊きました。 今年の実家の米は、甘みが少ない分芳醇な香りが強く、新米特有の粘り気があります。 しばらく新米を楽しんだ後は、古米を食べていきます。 お米の食べ比べが出来るのもこの時期ならではです。 では、また。

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