お知らせ

  • HOME
  • お知らせ
  • 働き方改革の取り組みの一環として、経費精算クラウド「Dr.経費精算」を導入し業務時間の改善へ

働き方改革の取り組みの一環として、経費精算クラウド「Dr.経費精算」を導入し業務時間の改善へ

プレスリリース 2019/4/18(木)

オールハウス株式会社(本社:広島県安芸郡府中町、代表取締役社長:原田 尚明、以下:オールハウス)は、働き方改革を見据えた業務改善へ向けて、株式会社BearTail(本社:東京都千代田区神田駿河台2-2御茶ノ水杏雲ビル5階、代表取締役社長:黒崎 賢一)が提供するクラウド型アプリ「Dr.経費精算」を2019年4月18日(水)に導入いたしました。

 

 

Dr.経費精算は従来の経理作業を自動化させたクラウドシステムです。あらゆる会計システムと連携でき、自動仕訳機能や、交通費の自動入力機能、日当・手当の自動計算機能に加え、領収書の自動取り込み機能と代行入力によって、領収書を保管する場所も必要なくなります。このように経理作業を自動化させ業務時間を削減させることができる多数の機能を持っています。

 

▼Dr.経費精算WEBサイト
https://www.keihi.com/

 

■導入経緯について
近年、働き方改革により労働環境の大幅な見直しが必要になる中、多くの企業に早急な対応が求められているという現実があります。こうした状況の中、オールハウスはシステムによる業務自動化によって業務時間を短縮し、一人一人の生産性を高めることが必要であると考えてきました。

 

そこでオールハウスではシステム導入や、独自のRPAシステム開発を行っており、今回のDr.経費精算の導入も働き方改革の取り組みの一環となっています。

 

これまでオールハウスでは経理業務において、毎月多数の領収書や伝票の処理、交通費精算、入力業務などで多くの時間を要していました。このような状況を改善することを目的に、この度Dr.経費精算を導入いたしました。スマホで経費申請を完結できるため、領収書の入力や交通費の計算も不要となり、領収書の貼り付けなどの経理雑務が削減されます。また、領収書の保管場所が必要なくなりシステム上で管理できるため、領収書の管理も効率化できます。

 

今後も業務時間の短縮、改善を進め、今まで以上に住まいに関するより良いサービスを提供することを目指していきます。